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ほうきで掃く愉しみ。

ライフスタイル

わが家の床掃除事情


わが家は外壁は黒く、室内は真っ白という作りなので、とりあえず人が遊びに来ると「いつも床の掃除とかどうしてるんですか⁇」と必ず聞かれます。特に二階のリビングダイニングは真っ白なPタイルなので、汚れもホコリも必要以上に目立ちます。。(涙)

不明

一応、ルンバ君やスティック型の掃除機も毎日活躍してるんですが、どうしても週2~3くらいでスチームモップしないと何となく薄ら汚れて来ますね。。子供や主人は素足で歩き廻ってるし、コーヒーをうっかりこぼす人がいたりして、どうしてもベタベタしてくるんですよね。。いや本当に文句とか、全然文句とかじゃないんですが、スチームモップさまさまです。。

余談ですが、わが家のスチームモップは現在2代目です。。私は、一応か弱いおばさん代表だと思っているんですが(嘘)、クイックルワイパー系の柄をへし折ること四回、スチームモップの柄も一度折ってしまった事があり、その度に家族に「デストロイヤー」と蔑まれながら、買い換えています。。別に握力が強すぎるとかじゃなくて、恐らく使用頻度が高すぎるのが原因なんじゃないかと思ってるんですが。。実際、私の右手の小指の付け根にはスチームモップタコがありますし。。(何の自慢なんだ…)

アナログの底力:ほうき

ところで、掃除機→スチームモップ、という日々の(辛い)床掃除ローテーションに、最近新しく加わったのがこちら。

不明

定番中の定番ですが、レデッカーの赤い柄のほうき!コンランで見つけて、あまりの可愛さに連れて帰って来ました!掃除機をかけて、何となく部屋綺麗になったかなー?と思ってから、ほうきであちこち掃くと、うひゃー!と怖くなるくらい、もうホコリが出てくる出てくる!四隅とかにくっついてるホコリが掻き出されてくるんですかね。。何となく掃除機だとホコリって吸って見えなくなっちゃうから、どのくらいホコリがあるのか分からないもんですが、ほうきを使うとしっかり目に見えるから、え‼︎こんなに⁇とちょっと怖くなります。

でも、このレデッカーのほうきの前に、アンティークショップで買ったほうきは、バラバラと枝が折れて、掃除してるんだか、枝ばら撒いてんだか分からない状況になったので、やっぱり使うなら質のちゃんとしたほうきがいいなと思いました。。(汗)

個人的には、いつの日か買いたいなぁ、、とずっと思い続けているのが、カナダのバンクーバーにある『グランヴィルアイランドブルームカンパニー』のほうき。http://broomcompany.com

Matt Mendelsohn / “10,001 and Counting.”

昔ながらの製法で、姉妹で一本一本手作りされているそうです。柄の部分も曲がっていたり、面白い節の形の木をそのまま使っていたりして、大量生産とは違う個性的な一本を見つけられそうです。

さて、わが家はどちらかというと、主人が最新デジタルガジェット好き、モダンなモノ好きで、私がアンティークなモノ、手作りが大好きの超アナログ人間…という組み合わせ。(笑)なので、今までとはちょっと違うブラックハウスの一面も、今年からは随時伝えて行けたらと思いますので、どうぞ宜しくお願い致します。

この記事を書いた人:たなかま

たなかま
BlackHouseの人 40代半ばのサラリーマン+ブロガー。普段はニュースメディアのマーケティングを担当しながら、個人の活動としてガジェットレビュー記事、動画の制作や、サービス企画・システム開発のディレクターをしています。 もともとは求人広告のグラフィックデザイナーをしていましたが、雑誌編集やら、そのアプリ化やCMディレクションなどをやっていたら、いろいろできるようになりました。

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