BlackHouse 最新&オススメ記事
毎週当たる Amazonギフト券があたる! フォロー&ツイートキャンペーン
CHECK 衝撃 KindleFire7タブレット実質3,990円
CHECK Fire HD8 2017 Amazon格安タブ登場
CHECK 森山ナポリ 冷凍ピザなのにウマい!
NEW SONY WH-1000XM3とWH-1000XM2の違いはどこ?ノイキャンワイヤレス導入を考える
NEW SONYの傑作 WH-1000XM3 驚異のノイズキャンセリング進化!ヘッドフォンで静音環境を手に入れる 2018年モデル
NEW Anker Roav BluetoothオーディオレシーバーB2で自宅や車をBluetooth対応にして音楽を聞く


Amazon echo/アレクサ搭載Aiスピーカーがついに一般発売!事前エントリー不要

気に入ったらみんなにシェアしてね

これで一気に家庭にAIスピーカーが普及するでしょうね。AmazonのAIスピーカーEcho/エコーシリーズがついに招待制から一般発売! いつでも買える状態になりました。招待メールが来ても見逃したり、そもそも予約が面倒だったのですが、すぐに手に入ります。Amazon Echo、Echo Plus、Echo Dotはもちろん、Amazon AIのAlexa(アレクサ)を搭載した他社製品、Eufy Genei、Harman KardonのALLUREなど出荷開始です。

Amazon Echoの公式情報を見る

Amazon Echo 招待制不要に!値引き販売中

Sponsored Link

4月3日より一般発売、エントリーモデルのエコードット/Amazon echo dotは、1,500円引きとなっており4,480円からの販売です。

値引対象Amazonプライム有料会員です。

機種名 値引き 定価 プライム会員価格
Echo Dot 2017 1,500円OFF 5,980円 4,480円
Amazon Echo 2017 値引きなし 11,980円 同左
Amazon Echo 2017 値引きなし 17,980円 同左

エントリーが必要なくなったので書いやすくなりましたね。

外部スピーカーをLINEアウトもしくはBluetoothで接続するなら、Amazon Echo dotです。スピーカーがない人はechoもしくはecho plusを選ぶべし!

音楽を「本体」で聴くなら断然Amazon Echoをおすすめです。ちなみにAmazon Echoシリーズはステレオミニジャックがついていてアウトプットがあることが他社とは違いますよ。

またBluetoothは外部出力で外部スピーカーに接続できることも違います。

Amazon Echoの公式情報を見る

Sponsored Link

AmazonのAIスピーカーEcho一覧 おすすめはEcho dot

一気にAIスピーカーが普及する予感! 自宅にスピーカーがあるのであればecho dotのラインアウトでステレオやアンプにつなげばバッチリ! これ結構重要で、スピーカー家にあるじゃん!なんて方はステレオにそのままつなげばいいんですよ。みんながみんなスマートスピーカを買う必要はなくて、家にあるスピーカーを活用すればいいんです。

というわけで、音楽を単体で聴こうという場合は、Amazon Echoを。ニュースや牛丼オーダーに使いたい場合には音質は関係ないのでEcho dotで決まりです。

Echo Dot

Echo

Echo Plus

価格 5,980円
→Prime3,980円
11,980円
→Prime 7,980円
17,980円
特徴 コンパクトサイズ 高機能スピーカー付き スマートホーム・
ハブ内蔵
スピーカーサイズ 0.6インチ 2.5インチウーファー
0.6インチツイーター
2.5インチウーファー
0.8インチツイーター
Dolby デュアル
スピーカー
なし あり あり
音楽のストリー
ミング再生
対応あり 対応あり 対応あり
Bluetooth
3.5 mmステレオ
ジャック接続
対応あり 対応あり 対応あり
スマートホーム・
デバイスと連携
対応あり 対応あり 対応あり
内蔵スマートホーム・
ハブによる
簡単セットアップ
なし なし あり
サイズと重量 32 x 84 x 84 mm
163g
148 x 88 x 88 mm
821g
235 x 84 x 84 mm
954g

アマゾンのエコーは欲しいけど、なんかダサくないか? っていう人には、いいスピーカーがあります。

Amazonをいろいろみていたらなんと「なにそれ!? そんな組み合わせがあったのか!」というのがありました。Alexa/アレクサを搭載したHarman Kardon/ハーマンカードン社製 AIスピーカーALLURE/アルーアです。

Sponsored Link

Harman Kardonのアレクサ搭載 ALLURE/アルーア

Harman Kardon Allure(ハーマンカードンアルーア)は、Alexaに対応したスマートスピーカー。ハーマンカードン特有のデザイン、スケルトンボディとサイズを超えたサウンドにAmazon Alexa Voice Serviceを搭載する、画期的なスピーカーです。

こちらはまだ招待制なんですが、かっこいいです!

この手の組み合わせは今後も増えていきそうな予感。餅は餅屋的ないい取り組みです。

Amazon Echo同様に、Alexaに話しかけるだけで、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、タイマーやアラームのセット、プロ野球や大相撲などのスポーツの結果を知ることができますし、WiFiを経由で照明の操作やカーテンの開閉など、Amazon Alexaに対応したスマートホーム機器が操作できます。

アルーアは無指向性のオーディオシステムなので、部屋のどこにいても同様の高品質なサウンドを聴くことができますよ。3つの38mm径フルレンジ・ドライバーと、底面90mm径サブウーファーの搭載。ハーマンカードン特有のスケルトンボディが際立つ、物欲を刺激するAIスピーカーです。

Bluetooth接続にも対応しているから、Bluetoothスピーカーとして当然音楽を再生できます。単体としてプライムミュージックプレイヤーとしての機能をもちながら、お気にい入りの音楽ソースも流せるので、非常に使い勝手がいい製品になっています。

ありだと思います!スタイリシュじゃないとダメって方に!

Eufy Genie ユーフィージーニーも招待制解除!

おなじみモバイルバッテリーのAnker/アンカーから、AIスピーカーが発売になりました。Eufy Genie/ユーフィージーニーは、Ankerの家電ブランド ユーフィーの製品で、Amazon Alexaを搭載した手のひらサイズのAIスピーカーです。Amazon Ecaho dot同様、コンパクトサイズとながら税込4,980円という格安な価格もポイントです。

Eufy Genie詳細情報をみる


そんな本家Amazon Echoの販売状況ではありますが、Ankerが手がけるスマートホームブランド「Eufy」ユーフィーにおいても、招待制となっているので、エントリーが必要です。

Eufy Genieは、手のひらサイズのコンパクトなボディと税込4,980 円というおてごろ価格で、Amazon Alexaを利用可能なAIスマートスピーカーのエントリー機種です。 

AudioSmartにより、部屋のあらゆる場所から音を検知が可能ということで、本家Echo同様、集音力も期待できます。Eufy Genieでは、音楽の再生、ニュースやスケジュールの読み上げ、 タイマーやアラームのセットからAmazon Alexaに対応したスマート家電の操作など、アレクサの機能をそのまま利用が可能です。AmazonがAlexaを他社に貸し出しているというイメージが正しいでしょうか。
現在、アレクサは250 種類以上の日本語に対応した「Alexa スキル」があり、これらをすべて利用可能です。Eufyブランドでは今後もAmazon Alexaに対応したスマート家電が発売されて行く予定で、その第一弾という位置付けになります。

エコードットの円筒形かEufy Genieのカップ型か。好みがわかれそうです。

Sponsored Link

Amazon Alexa搭載製品をいまのところはおすすめ

結局のところどれを買えばいいのかというと、使い方によりますがAmazon Alexa搭載機器がいいのではないでしょうか。いろいろ試しましたが、AI認識精度やアプリの数などAmazon Alexaが一歩抜けていると思います。

Amazon Echoの公式情報を見る

他のスマートスピーカーについてはレビュー記事をご覧ください。

【Google Home】AIスマートホームスピーカーの本命か 音がいいのでおすすめ
10月6日に発売されたGoogle Home/グーグルホーム。Amazon echoにはじまるス...

Google Homeについてはこちらにまとめています。

実質4,160円【LINE clova WAVE】AIスマートスピーカーとは?音楽好きにオススメ
LINEのAI clovaを搭載したホームスピーカーが税込12,800円で正式発売!LINE M...

LINE Clove WAVEについてこちらにまとめています。

AIスピーカーを使ってみて思うのは、この分野は日進月歩で、これからどんどん進化・変化していきます。Google Homeもなかなかいい線いっていますが、今後どうなるんでしょうか。これからが楽しみな製品カテゴリーですね。

この記事の関連記事もどうぞ!

Amazon Echo到着 実機レビュー 音楽に天気にすき家の牛丼注文まで便利すぎておすすめ!

Amazon Echo エコー アレクサでスシローの注文したら衝撃的に使いづらかった

Amazon Echo dot実機レビュー Amazon Alexa アレクサアプリが日本語に対応完了

Sponsored Link

気に入ったらみんなにシェアしてね


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします!

TwitterでBlackHouseをフォローしよう!
Amazonギフト券も当たります。