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Amazon Echo第2世代 実機レビュー ニュースに音楽、天気にすき家の牛丼注文まで便利すぎておすすめ!

AIスピーカー

AmazonのAIスピーカーEcho/エコーシリーズが到着!招待制でも比較的スムーズにわが家へやって来ました。AIスピーカーはGoogle HomeとLINE clova WAVEなどAppleが来年初頭にHomePodをリリースしますが、すでに三つ巴となっており、年末から来年にかけてホットなデバイスとなるでしょう。スマホが普及したときのように、今度は音声認識が普及していきます。乗りましょう、このビッグウェーブに!

Amazon Echoの公式情報を見る

Amazon Echoとは シリーズの種類と価格まとめ


Echoは音声だけでリモート操作できるスマートスピーカー。AmazonのAI アレクサに話しかけるだけで、音楽の再生、天気やニュースの読み上げ、スマートホームの操作、アラームのセットなど簡単に音声操作が可能です。

すでにGoogle HomeやLINE clovaの記事でも書いていますが、Amazon echoのすごいのは「スキル」と呼ばれるスマホのアプリのようなものの多さです。この多彩なスキルを使った音声操作がエコーのキモですね。値引対象Amazonプライム会員です。

機種名11/17までに
リクエスト
定価プライム会員価格
Echo Dot 20172,000円OFF5,980円3,980円
Amazon Echo 20174,000円OFF11,980円7,980円
Amazon Echo Plus値引きなし17,980円同左

安くなるのは11/17までにリクエストした方となっています。※次回割引はいつから始まるのかは不明です。

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ここに書いてあるすべてのAIスピーカーを使ってみて思うのは、この分野は日進月歩で、これからどんどん進化・変化していくものだということです。なんとなくAmazon Echo & Alexaが進んでいるような気もしますが、Google Homeもなかなかいい線いっています。

スマートスピーカー各社のAIとスピーカーの関係と音楽/音声出力

AIスピーカーとAIの関係

AIスピーカーなのかというと実際のところそうともいい切れません。現在はクラウド上のAIには学習が蓄積されているのでしょうけれど、実際の入力に対して学習されてどんどん賢くなるような機能はないようです。多くの人が利用することでクラウド上のものが育ち、そのフィードバックがアップデートという形でユーザーに戻ってくるような感じでしょうか。

運営会社AIの名前スピーカーの名前
AmazonAlexa/アレクサAmazon echoシリーズ
GoogleGoogleアシスタントGoogle Homeシリーズ
AppleSiri/シリーApple HomePods
MicrosoftCortana/コルタナ
LINEclova/クローバLINE WAVEなど

各社のAIとスピーカーとの関係。AIとスピーカーが別のものだということがわかればそれでいいと思います。

AIスピーカーの音楽/音声出力と入力

ここでいう音声出力とはAIスピーカーの音声を外部の機器へ出力できるかということを書いています。どういうときに役立つかというと外部のスピーカーに音を出したいときに使います。また音声の入力は外部の機器やスマホから音声を入力してAIスピーカーで再生できるかを書いています。

運営会社入力出力
Echo Dot 2017BluetoothAUX / Bluetooth
Amazon EchoBluetoothAUX / Bluetooth
Amazon Echo PlusBluetoothAUX / Bluetooth
Google HomeChromecastChromecast
Google Home miniChromecastChromecast
LINE clova WAVEBluetoothなし

Amazon Echoシリーズ

物理的にステレオミニジャックがついていてアウトプットがあることが他社とは違います。またBluetoothは外部出力で外部スピーカーに接続できることも大きい違いです。インプットはBluetooth接続も可能でいたれりつくせり。バッテリーを内蔵していないので持ち歩きには向かないところが残念。

※Bluetoothで接続してiPhoneからEcho dot、さらにBluetoothで車や、自宅のアンプ、モバイルスピーカーにつなぐことはできません。なので、そういうEchoを間に入れたい場合にはAUXで出力する必要があります。

Google Homeシリーズ

クロームキャストの音楽出力先としてGoogle Homeを指定できますが、Bluetoothで接続できません。Google内で閉じている印象。

LINE Clova WAVE

スマホなどの外からWAVEへBluetoothでつなげますが、外部スピーカー用のアウトプットのBluetoothはありません。

Amazon Echo開封 おすすめはEcho dot 音楽好きはEchoでいいでしょう

 

開封していきますが、Amazon Echo本体、アダプター(21W)、説明書、使い方例シート(話しかけ方が書いてあるカード)が入っています。それだけです。

注意してほしいのが、スマホとWifi環境が必要な点です。Amazonで買い物をしていて、WiFiがないというのは、考えづらい時代になってきていると思いますが、念のため。

スマートフォン側にアプリを入れる必要があります。WEBからも設定はできると書いてありますが、スマホアプリからコントロールしたほうが便利でしょう。そして家庭にはWiFi環境がなくてはなりません。これがないのに買ってみようと思う人はいないと思いますが、家庭内のネット WiFi環境は必須要素です。

Amazon Echoのセットアップは簡単です

まずはアレクサアプリをダウンロードします。

Amazon Alexa
無料 ★★★
デベロッパ:Amazon Mobile LLC



アプリの評価は現在悪いですが、まあ発展途上ということでしょうがないでしょう。アプリをダンロードしたら、Amazonのアカウントでログインします。

左上の「三」のマークのハンバーガーメニューを押して「設定」→「新しいデバイスをセットアップ」でセットアップするデバイスを選びましょう。

EchoでもEcho Dotでも同じです。設定ではAmazonのアカウントに紐付いているFire TVや、Fireタブレットも出てくるのですが、海外ではFireタブレットwith Alexaとなっていますから、すこしするとFireタブレットでもAlexaが呼び出せるようになるのでしょう。

Echo側がセットアップ状態になると、オレンジ色でライトリングが回り始めるため、スマートフォン/iPhone側のWiFi設定からEchoを選んであげます。そうするとスマホ側とEchoがリンクして設定完了です。

スマホの「WiFi設定」でつなぐという操作があるので、アプリ単独では設定が終わらないので、そこだけ注意すれば簡単です。

※もしもセットアップがうまくいかない場合には「・」のセットアップボタンを5秒ほど長押しすればセットアップが開始されますよ。※写真はイメージなので、右側の「・」を押してください。

Amazon Echoの基本の「スキル」使ってみる

どのAIスピーカーも同じなんですが、入力された音声=命令に対して、何を実行したかが、アプリの「タイムライン」に表示されます。家族で使えば家族の操作もわかるということです。

基本的な使い方は最初から使えて「スキル」の追加なしに利用が可能です。

どんなタイミングでも使える機能

アレクサ、Bluetoothデバイスを接続して。アレクサ、止めて(やめて、とめて、ストップ)。アレクサ、音量を5にして(1〜10段階あります)。

Amazon Musicをかける

アレクサ、音楽をかけて。アレクサ「リラックス」プレイリストをかけて(プレイリストはAlexaアプリのハンバーガーメニュー「ミュージック&本」にある「music unlimited」のステーションや、プレイリストが使えるようですが、一部聞き取れなさそうなのもあるみたいですね「最新洋楽ダイジェスト」は聞き取ってもらえていません。

アレクサ、ポップスの曲をかけて。アレクサ、ジャスティン・ビーバーの曲をかけて(ランダムで再生されます)。アレクサ、この曲はなんという曲?(曲名は?)

アラームやタイマーを設定する

アレクサ、7時にタイマーをかけて(午後か午前かを聴かれますので、最初から午前7時にとかいうのがいいですよ)。アレクサ、朝七時に起こして。でもOK

アレクサ3分のタイマーをセットして(カップラーメンに最適)。

Amazonでショッピングする

Amazonプライム会員はAlexaで対象商品の注文が可能。

アレクサ、アルカリ乾電池を3本注文して。アレクサ、コーヒーを再注文して。

ダッシュボタンでやっていたことを音声で置き換えたような感覚。複雑なものはスマホやPCで行い、簡単なものは声で十分ですね。

スマートホームのコントロールをする

アレクサ、テレビをつけて。アレクサ、照明を消して。など対応する照明や電化製品をアレくさアプリにセットアップすることで利用が可能になります。

スマートプラグをコンセントの間にかますことで、簡単に電源オンオフを操作することが可能になってきました。

Alexaとおしゃべりする

アレクサ、早口言葉を行って。アレクサ、じゃんけんをしよう。簡単な計算もたのめます。

その他、近くの中華料理屋さんを聞いたり、ニュースを読んでもらったり、明日の天気を聞くことができます。これらは「スキル」で拡張でき、ニュースは朝日新聞デジタルや、ヤフーニュース、日経新聞電子版などを追加できます。

Amazon Echoの追加「スキル」使ってみる

Google HomeやLINE clovaの記事でも書いていますが、Amazon echoのすごいのは「スキル」と呼ばれるスマホのアプリのようなものの多さです。

追加スキルでニュースを聞く

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こちらの記事に書いていますが、初期のニュース設定には注意が必要だと思います。最初のニューススキルの設定が、NHKラジオニュースのスキルになっているため、NHKラジオの音声読み上げではなく番組がそのままはじまります。これをそのまま聴いているととんでもなく時間がかかるので、設定から「ヤフーニュース」などダイジェストとしてまとまっているものを選んだほうがいいでしょう。

「アレクサ、ニュース教えて」というとこの設定で上から順に読まれます。あまり長い時間読まれても困るので、今のところわが家は「今日の天気予報」「J-WAVE HEADLINE NEWS(いきなり突然切れる不具合あり)「日テレニュース」「Yahoo!ニュース」に設定しました。

テキストの読み上げは電子音声過ぎて変なイントネーションで頭がおかしくなりそうなのでやめました(汗)

Amazon Alexaアプリの「ホーム」からカード上に表示されている「ニュースのカード」の「続きを表示」→「フラッシュニュースのカスタマイズ」を選び再生するニュースをオンオフしましょう。そして適当なところで、「アレクサ、ストップ」と言って止めましょう。「アレクサ、次のニュース!」って言うと、ニュースの読み上げが次のスキルに飛ばせます、これ便利。

すき家のお弁当注文スキルで牛丼を注文

Alexaスペスシャルをたのめる!

これは最初の設定だけしてしまうとおもしろいかもしれませんね。

日時の指定が必要なものの、WEBでオーダーができていたものが(知らなかった)、音声に対応しました。複雑なメニューには対応しませんが、「Alexa/アレクサスペシャル」という牛丼並、玉子、すき家のとろーりコクぷりんがついて500円になります。

予約は1時間後、キャンセルは2時間前までとなっていますが、使いこなすとかなり便利な機能になる気がします。事前に店舗を選んでいるので頻ぱんに注文する店を変える人には向きませんが、新しい取り組みとしておもしろいですね。

Amazon Echo エコーのアレクサで、すき家の牛丼 Alexaスペシャルを注文してみた。
AmazonのAIスピーカーEcho/エコーシリーズが到着していろいろな「スキル」と呼ばれるアプリの音声版みたいなもの...

実際に注文して取りに行きました。

Amazon Echo エコー アレクサでスシローの注文したら衝撃的に使いづらかった
AmazonのAIスピーカーEcho/エコーシリーズが到着していろいろな「スキル」と呼ばれるアプリの音声版みたいなもの...

スシローのお持ち帰りすしについても試してみました。

多彩な3つのAmazon Echoシリーズは用途によって選ぶ

どれを選んでもAlexaを体感できるのでいいと思いますが、Echo dotもしくはEchoがいいと思います。Echo Plusはスマートフォームの簡単セットアップが売りなのですが、価格が高いのであまりお得ではないかも。

外部スピーカーをLINEアウトもしくはBluetoothで接続するなら、Amazon Echo dotです。
スピーカーがない人はechoもしくはecho plusを選ぶべし!

音楽を「本体」で聴くなら断然Amazon Echoですよ。

断然音がいいです。LINEのclovaは低音が不足しています。Google Homeも悪くないですが、Echoはかなりいい出来栄えになっています。

扱いが難しいのはAmazon Echo Plusです。内蔵スマートホーム・ハブによる簡単セットアップに対応しているというのが唯一のメリットになるようなのですが、本体が割引なしの17,980円ということで、Amazon Echoを7,980円で買う場合との価格差が10,000円となるためだったらAmazon Echoを2台買って別々の部屋に置くのがいいのではないかと思いますね。

ビームフォーミングによる遠隔音声認識と音質

Amazon Echoの音声認識

楽しく使えるのと、これからのものですので、ちょっと不便な点は目をつぶってあげたいですね。Amazon Echoは技術的にもしっかりしているし、音もいいのでオススメしたいです。

Amazon Echoは、ビームフォーミング技術とノイズキャンセレーションを採用した遠隔音声認識技術と7つのマイクアレイを搭載しているため、部屋中の様々な場所から発せられる音声を明確に聞き取れるという特徴があります。

ぱっとみ、Amazon Echoにはマイクがの穴が7つないので、対応していなかと思ったのですが、Echoシリーズすべてが7つのマイクを搭載しているようです。それぞれのマイクの信号を合成、ノイズや反響音、音声指示以外の音楽や話し声さえも抑制することで、さわがしい環境でもAlexaが音声入力をはっきり聞き取ってくれるもので、他のAIスピーカーに比べ聞き取り間違いが少ないです。

Amazon Echoの音質

Amazon Echo(dotじゃないです)はダイナミックな低音レスポンスとなっていて、非常によくできていると思います。63.5mmダウンファイアーウーファー、16mmツイーター、Dolbyプロセッシング、360度全方位音が拡がる設計によって部屋全体に音が拡がります。

音量低めに使ってもそれなりなので、デスクトップPCのスピーカーとして利用するのもよさそうです。

Amazon Musicの「マイミュージック」、Amazon music unlimited、tunein、docomoのdヒッツ powered byレコチョクの音楽配信サービスに対応し、直接楽曲をストリーミングすることは可能ですが、Bluetooth接続にも対応しているため、非常に利用価値が高いです。

Amazon Echo公式情報を見る 

結局AI搭載スマートスピーカーはどれがいいのか

AIスピーカーはさまざまなものが出ており、Google Home、Amazon Echo、LINE、Appleと結局どれがいいんでしょうか。

音質重視のSONYのLF-S50G、Apple HomePod。音楽サービスと密接に結びついたAIスピーカーは、音楽機能なしに使うのか、音楽とともに日常使うのかによって選ぶスピーカーの種類が違ってくるでしょう。天気予報や牛丼の注文やショッピング、スマートホームというような使い方に高音質スピーカーは不要なのでAmazon Echo dotやGoogle Home miniがいいと思います。

一方で価格はGoogle Home miniの値段ではAmazon Echoが7,980円買えるため、一段上のAmazon Echoでもよいのではないかという気もしてきます。音楽サービスをAmazon MusicにするのかGoogle Play Music/Spotifyにするのかで選択も変わってくるためなやみどころです。

Echoはmusic Unlimitedとあわせて利用がおすすめ

Amazonは、echoの発売に合わせてAmazon Music Unlimited(アマゾン・ミュージック・アンリミテッド)の日本での提供を開始。Apple Music、SpotifyやGoogle play MUSICに競合するサービスで4,000万曲以上の楽曲、および数百の厳選されたプレイリストとカスタマイズされたラジオを、スマホ端末からだけでなく、Alexa デバイスであるEcho、 Echo Plus、および Echo Dotからも楽しめます。

AmazonMusic月額年払い
プライム非会員980円
Amazonプライム会員780円7,800円
Echoプラン380円
ファミリープラン1,480円14,800円

Amazonプライム会員価格が安いのがポイント!Amazonプライム有料会員

Amazonプライム会員なら月会費780円または年会費7,800円で、Amazonプライム会員以外のお客様なら月会費980円で好きな音楽が聴き放題となるのはかなりお得。Amazonでは家族最大6名まで登録可能なファミリープランも月会費1,480円で提供。

Amazon Echo、Echo Plus、またはEcho Dotで、Amazon Music Unlimitedを楽しめるEcho所有者専用の「Echoプラン」 は、月会費わずか380円となっていますが、Echo専用のプランです。1台のみ利用が可能となっています。

スマホでも楽しみたいという場合には、Amazon music unlimitedの個人プランを選ぶことになります。月額は780円ですが、年間契約では二ヶ月分安くなり7,800円です。

Amazon Music Unlimited公式情報

Amazon Echoシリーズのおすすめまとめ

結局のところどれを買えばいいのかというと、使い方によります。音楽を聞かないならEcho dot、聞くならEchoです。あとは価格を考えて、どう判断するかでしょうか。

外部スピーカーをAUX/LINEアウトもしくはBluetoothで接続するなら、Amazon Echo dotです。スピーカー音質に関係ないニュースを聞いたり、音楽以外のことに重点が置かれるのであればEcho dotをオススメします。

スピーカーがない人はechoもしくはecho plusを選ぶべし!

音楽を「本体」で聴くなら断然Amazon Echoですよ。LINE clova WAVEよりも低音の出方がいいです。

スマートホームのハブにしたいのであればEcho Plusになるようですが、10,000円も違うのでEchoでいい気がしています。

Amazon Echo製品一覧でスペック、特徴を見比べられます。

Echo Dot

Echo

Echo Plus

価格5,980円
→Prime3,980円
11,980円
→Prime 7,980円
17,980円
特徴コンパクトサイズ高機能スピーカー付きスマートホーム・
ハブ内蔵
スピーカーサイズ0.6インチ2.5インチウーファー
0.6インチツイーター
2.5インチウーファー
0.8インチツイーター
Dolby デュアル
スピーカー
なしありあり
音楽のストリー
ミング再生
対応あり対応あり対応あり
Bluetooth
3.5 mmステレオ
ジャック接続
対応あり対応あり対応あり
スマートホーム・
デバイスと連携
対応あり対応あり対応あり
内蔵スマートホーム・
ハブによる
簡単セットアップ
なしなしあり
サイズと重量32 x 84 x 84 mm
163g
148 x 88 x 88 mm
821g
235 x 84 x 84 mm
954g

年末の台風の目になること間違えなしのAIスピーカー、今から招待の列に並んでおきましょう。

どれを買うかわからない場合にはとりあえず全部リクエストしておいたほうがいいです。商品ごとにリクエストボタンがあるので、全部押しておきましょう。

Amazon Echo公式情報を見る 

この記事を書いた人:たなかま

たなかま
BlackHouseの人 40代半ばのサラリーマン+ブロガー。普段はニュースメディアのマーケティングを担当しながら、個人の活動としてガジェットレビュー記事、動画の制作や、サービス企画・システム開発のディレクターをしています。 もともとは求人広告のグラフィックデザイナーをしていましたが、雑誌編集やら、そのアプリ化やCMディレクションなどをやっていたら、いろいろできるようになりました。

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