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iPhoneの通知画面 今さら聞けない操作方法 iOS11は過去の通知も遡れる!

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iOS11になり画面下からスワイプで呼び出せるコントロールセンターがリニューアルしたせいか、画面上から呼び出せる通知画面も便利になっているので、改めて使い方を見ていきたいと思います。誰も教えてくれない通知画面の使い方です。

なんと!過去の見えなくなった通知が見られる!

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今までは一度通知がなんらかのタイミングで表示が消えてしまうと二度と確認することはできませんでした。

それが簡単に確認できるようになったんです。画面上から下に画面をスワイプする事で「通知センター」を呼び出せます。

ここが下にかなりスクロールできる設計で土曜まで出るのかよ!と驚いているとどうやら金曜日から先週金曜日までが表示されているので8日間が対象なのでしょうか。かなり過去に遡って表示確認可能です。

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タップだけじゃない、スライドして簡単返信もできる

通知の開き方は簡単です。ただ対象となる通知を叩くだけ(タップするだけ)で対象となるアプリが開きます。

でも間違えたりするんです。

人間だもの。

なぜか今まではどこかに消えてなくなったりしてました。今までなくなって見えなくなっていたものは、前段落で書いたように上からスワイプで現れる通知画面から表示できます。

さらに便利に使うために通知画面の操作を覚えましょう。

通知項目を「左にスライド」すると右から「消去」「表示」メニューが出てきます。さらに左にスライドを続けると「消去」が確定します。

通知項目を「右にスライド」すると左から「開く」メニューが出ます。これを選択すると、通知項目をタップしたのと同じで通知元のアプリが開きます。「右にスライド」しきると「開く」が確定します。要するに「開く」には3つの操作が割り当てられていて、通知項目を叩いても左スライドで表示される「開く」を押しても、「右にスライド」しきっても、同じ「開く」になります。

通知画面での操作で断然オススメなのは「左にスライド」です。その操作で現れる「表示」はアプリに移動せずにアクションできる便利な機能が付いています。
※アプリ側の対応状況による

例えばFacebookメッセージは「返信する」「いいね!」「ミュート」「メッセージを見る」が表示され簡単な返信はアプリを起動せずに返せます。

カレンダーも前後の予定もアプリの起動なしに見ることができるし「再通知」もセットすることが可能ですよ。

通知画面の操作って、知ってるようで知らない。誰も教えてくれないものだから、このページはきっとみんなの役に立つはずです。

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