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え?Amazon Echo dotが219円で販売!Music Unlimitedとセットで999円!で配布中

AIスピーカー

びっくりしたなぁーもう。え、これすごい、なんだって? Echo dot(アマゾンのAIスピーカー)が219円にて販売というか、もはや配布されている状態です。このキャンペーン、セールはいつ終わるかが不明です。ちょっとAmazon Musicを試してみるかという方は至急買ってみてはどうでしょう。

Echo dotが配布されています。迷いなくゲットでしょう。

Echo dotセールページ

驚愕のEcho dot 税込み219円の衝撃


いつ買うの? 今でしょ! もうこのタイミングで買わないで、いつ買うんだという話ですよ。ここで買わないならもう買わないでしょう。こういうタイミングは逃さないのがよいですね。対象となるのはEcho dot 第3世代サンドストーン、ヘザーグレー、チャコールの3機種です。ほかにもプラムとか色はありますが、キャンペーン対象外となっています。

Echo dot+Music Unlimitedセット商品は1名様、1アカウントにつき1つまで購入可能です。

はい、この通りの安さ! なにか躊躇する理由はあるんですかね

999円の内訳は219円のEcho dot本体とAmazon Music Unlimited1ヶ月分です。この機会に試してみてねという感じですね。SpotifyやApple Music、LINE Musicなどいろいろ音楽サービスありますが、Amazonプライム会員では980円の月額が、780円で他のサービスに比べても安いので、特にこだわりがなければ、AmazonユーザーはMusic Unlimitedをセットで使うとお得ですね。

通常のAmazon Music付きではないものも売っているためオーダー時にはちゃんと確認してオーダーしてくださいね。

「Echo Dot第3世代+Amazon Music Unlimited個人プラン1か月分*以降自動更新」は、Amazon Music Unlimitedに新規会員登録される方のみが、999円(税込)で購入可能な商品です。※「新規会員登録」というのが、購入時に入っていないという意味のようなので、ぼくの場合は過去に加入していましたが、購入可能でした。ここらへんはちょっと今後どうなるか不明ですが、ぼくの場合は、注文は可能でしたよ。

すでにAmazon Musicに入っている場合は注文ができません。注文後にもこのような表示になります。

Amazon Music Unlimited個人プランは、購入日から開始される1か月のサービス終了後は、自動的に会員登録が更新されます。月額980円/プライム会員780円(税込)が毎月サービス停止まで請求されます。

一応すぐにやめても一切、問題ない

解約方法も書いておきますが、Amazonにログインし「アカウントサービス」から「Amazon Musicの設定」より、「AMAZON MUSIC UNLIMITED」の項目を見て「会員登録の更新」部分の会員登録をキャンセルするを選んで進むだけです。

こういったサブスクリプションサービス(定額課金サービス)というのは、いつでもやめられる、使いたいときに入れる、やめらるというのがポイントですので、購入直後からキャンセルできます。

まあ買った瞬間に切ってしまってもいいんですが、こういうお客さんがいるか自体をアマゾンも「測定」しているわけなので、それでもいいんです。このキャンペーンは、Amazon Musicに一人でも多くのお客さんに使ってもらうことでしょうから、うまくぼくらはキャンペーンに乗ればいいのです。

ちょうど、Echo dotに時計付きも出たところですし、第3世代のたたき売り前のキャンペーンみたいな位置づけですから、なにも罪悪感は抱く必要はありません。この際、お得にゲットしてください!

新しい時計付きのEcho dot。時計まで入らないよって方、ちょっとAIスピーカー触れてみたいよねって人には、今のタイミングがベストタイミングでしょうね。


Amazon Echo dotとAmazon Musicの有効な使い方としては、スピーカー単体よりもそこから先にBluetoothでスピーカーに接続するか、ピンジャックでオーディオにつなぐってことですね。これで結構、家にあるオーディオが息を吹き返すってこともあると思います。音楽ソースは、インターネットから降ってくる時代。この機会に、新しいライフスタイルを手に入れましょう。

この記事を書いた人:たなかま

たなかま
BlackHouseの人 40代半ばのサラリーマン+ブロガー。普段はニュースメディアのマーケティングを担当しながら、個人の活動としてガジェットレビュー記事、動画の制作や、サービス企画・システム開発のディレクターをしています。 もともとは求人広告のグラフィックデザイナーをしていましたが、雑誌編集やら、そのアプリ化やCMディレクションなどをやっていたら、いろいろできるようになりました。

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