BlackHouse 最新&オススメ記事
毎週当たる Amazonギフト券があたる! フォロー&ツイートキャンペーン
CHECK 衝撃 KindleFire7タブレット実質3,990円
CHECK Fire HD8 2017 Amazon格安タブ登場
CHECK 森山ナポリ 冷凍ピザなのにウマい!
NEW SONY WH-1000XM3とWH-1000XM2の違いはどこ?ノイキャンワイヤレス導入を考える
NEW SONYの傑作 WH-1000XM3 驚異のノイズキャンセリング進化!ヘッドフォンで静音環境を手に入れる 2018年モデル
NEW Anker Roav BluetoothオーディオレシーバーB2で自宅や車をBluetooth対応にして音楽を聞く


ぼくの考えるiPhone9、iPhone9 Plusをお見せしよう 2018年秋発売予想

気に入ったらみんなにシェアしてね

もうiPhoneのうわさ話とかいいかななんて思うんですが、iPhone 9を勝手に予想しておきます。メディアが情報を小出しにうわさ話をしていますが、まあ早い話が2018年秋には、iPhone Xで実現されていたものが、みんなの手の届く価格でやってくるということじゃないですかね。要するに、iPhone 9シリーズは、フルスクリーン、ホームボタン廃止、ノッチが追加で、普及価格帯、ワイヤレス充電可能、防水設計で提供。っていうことを考えてみました。ぼくのあくまでも未来予想。信じるか信じないかはあなた次第。

iPhone 9、iPhone 9 Plusはノッチ付きのフルスクリーンを勝手予想

Sponsored Link

勝手に想像図をぼくが作ってみました。iPhone9の予想イメージを作るに当たり基にしたポイントは以下の4点です。

  1. フルスクリーン、ホームボタン廃止
  2. ノッチつき(FaceID採用)
  3. ワイヤレス充電
  4. iPhone Xほどコスト高にならない設計

まず、フルスクリーンになるとホームボタンはなくなります。ホームボタンがなくなると、指紋認証ができなくなるため、FaceIDによる認証が必要になります。

また前回のiPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone Xで実現されたワイヤレス充電は今後必ず装備されるべき機能でしょう。そして防水機能。ワイヤレス充電が標準装備となると、Lightning接続は不要かとも思われますが、サードパーティ製品の接続はBluetoothのみではないのと、そもそもAppleはLightningケーブル、コネクタ部分のライセンスでもうかるので、この規格を捨てるということもなさそうです。

となると、こう。iPhone Xではシルバーでもブラックでも表面は黒だったわけですが、普及価格帯のiPhone9では、通常の色、ゴールド、プロダクトレッドも対応できるようになると考えると、表面は白バージョンが出るんではないかと。

ローズピンク、シャンパンゴールドというのはiPhone SE、iPhone7までのカラーバリエーションでしょうか。これらの採用は今後はどうなるのかな。

ボディーは既存のiPhone 8を踏襲します。iPhone Xのような磨きがかかったものはお金がかかるので採用しません。

iPhone 9では、iPhone X同様4.7インチが5.8インチ仕様となり、本体サイズは縦横比率に変化があると考えます。iPhone 9 Plusのサイズ感は難しいですが、5.5インチが6.4〜6.5インチくらいになるんじゃないかって想像です。

Sponsored Link

iPhone9を予想根拠 縦横比とノッチを避けるポイント数

一応、サイズや機能を予想するに当たり解像度を根拠に考えてはいます。iOS12以降のアプリ開発では、ノッチの部分をちゃんと考えて設計することが必須となっています。iPhone XはiPhone6,7,8に対し表示(ディスプレイで表示されるポイント)が縦に145ポイント大きくなりました。

現行モデル 解像度 ポイント Retina度 縦横比
iPhoneX 1125×2436 375×812 3 2.165
iPhone6,7,8 750×1334 375×667 2 1.779
iPhone6,7,8Plus 1080×1920 414×736 2.61 1.778

となるとノッチ付きのiPhone9では、解像度はそれをもとに予想できるわけです。375×667だったものが、375×812になる。

そうなると、普及価格帯のiPhone 9では密度は4倍というかRetina度(勝手に命名)としては2倍なので、ディスプレイ解像度は下の表のように縦横比の2.165をまもったまま設計されるでしょうから、750×1624位になるんじゃないかと思いますね。

予想 実解像度 ポイント Retina度 縦横比
iPhone9 750×1624 375×812 2 2.165
iPhone9Plus 1080×2338 414×896 2.61 2.165

問題はiPhone 9 Plusなんですけれど、これも414×736ポイントにたいして、145ポイントたした414×896となるでしょう。そしてRetina度をかければ、ディスプレイ解像度は1080×2338。

この計算であれば、縦横比は2.165をキープとなり、iPhone X、iPhone 9、iPhone 9 Plusを通じて縦横比がキープされます。

アプリ開発では縦横比が機種またぎで統一されていることが、開発工数観点からは望ましいでしょうから、iPhone Xのみ縦横比が2.165となっているのは問題ですので、iPhone 9では2.165にすべきでしょうし、今後は画面比率が2.165、1.78の2パターンで展開されるのではないでしょうか。

ノッチに変わる新しいカメラの納め方をAppleで設計ができれば、またルールが変わるかもしれませんが、iPhone Xのノッチ搭載を皮切りにiPhone 9、iPhone SE、iPad Proへ展開されるのではないでしょうか。

以上、勝手予測でした。

Sponsored Link

ぼくの考えるiPhone、iPadの関連記事

ぼくの考えるiPhone9、iPhone9 Plusをお見せしよう 2018年秋発売予想
もうiPhoneのうわさ話とかいいかななんて思うんですが、iPhone 9を勝手に予想しておきま...

ぼくの考えるiPhone9、iPhone9 Plusをお見せしよう 2018年秋発売予想

ぼくの考えるiPhone SE2をお見せしよう 2019年春?とかそのうち発売予想
勝手に予想シリーズとしてiPhone 9、iPad Proを予想していますが、2018年秋に、i...

ぼくの考えるiPhone SE2をお見せしよう 2019年春?とかそのうち発売予想

Sponsored Link

気に入ったらみんなにシェアしてね


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします!

TwitterでBlackHouseをフォローしよう!
Amazonギフト券も当たります。