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東京スカイツリー ライティング夜景 シン・エヴァンゲリオン劇場版コラボ トウキョウスカイツリー計画 a6600で撮影

ライフスタイル

東京スカイツリーのライティングは、遠くから見るといろいろなライティングがあるなって知っているけど、実際にどんなライティングがあるのかわざわざ調べないと知ることは少ないと思います。どんなライティングパターンがあるのかを確認しながら、今回は実際にスカイツリーのライトアップが、2021年1月23日(土)公開の映画『シン・エヴァンゲリオン劇場版』のコラボレーションイベントとなる「EVANGELION トウキョウスカイツリー計画」のライトアップを観てきます。

東京スカイツリーのライティングには計画があった


東京スカイツリーのライティングは「通常ライティング」(粋/雅/幟)とイベントごとに合わせた「特別ライティング」があります。

トウキョウスカイツリー通常ライティング

「過去と未来をつなぎ、みんなの心に届く光でありたい。」との思いのもと、江戸で育まれてきた心意気の「粋」、美意識の「雅」、賑わいの「幟」という3つのライティングが1日毎に入れ替わるのが通常ライティングです。

トウキョウスカイツリー特別ライティング

東京スカイツリー ライトアップ 100分 EVANGELIONトウキョウスカイツリー計画 4Kテレビでどうぞ(音楽付き)

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特別ライティングは、イベント日や特別なコラボレーションにより照明が設計されて演出されるものを言います。

ということで、今回のYouTube映像は16:30~17:30は、LED照明器具を最大限に近い明度で白色に輝くシンプルな演出の60分間と、17:30~20:00の『シン・エヴァンゲリオン劇場版』コラボの3分おきに切り替わる「エヴァンゲリオン初号機」、「エヴァンゲリオン零号機」、「エヴァンゲリオン2号機」、「エヴァンゲリオンMark. 06」、「エヴァンゲリオン8号機」をイメージした全5種類のライティングを撮影しています。フェードアウトフェードインを繰り返し流し切り替わり最高にかっこいいです! 初号機、8号機がクールでカッコいーのでぜひみてみてください。

東京スカイツリーのライティング情報・スケジュール
http://www.tokyo-skytree.jp/enjoy/lighting/

EVANGELIONトウキョウスカイツリー計画 時間と開催期間

開催期間は2020年12月23日水曜日〜2021年3月31日水曜日の3ヶ月以上の期間で、結構長い期間、観ることができます。コロナ禍のため、東京都の要請に協力し20:00~22:00は、青色の特別ライティングとなりますので、エヴァンゲリオンコラボライティングは2時間30分程度です。日によって17:45〜開始の場合もあるようですので、最初の切替のタイミングを見たいとか、厳密な時間が知りたい場合にはライティングスケジュールは公式情報をご覧ください。

エヴァンゲリオン初号機ライティング

エヴァンゲリオン零号機ライティング

エヴァンゲリオン2号機ライティング

エヴァンゲリオンMark. 06ライティング

エヴァンゲリオン8号機ライティング

本映像は16:30の点灯前からエヴァ点灯後の2回転、1800ちょい過ぎまでを撮影、100分程度の長さです。SONY a6600で撮影しました。iPhone 12Proで撮影したものもありますが、ノイズの感じを考えるとミラーレス一眼、サイコーってなります。iPhone12は暗所撮影は超広角レンズもナイトモードに対応して、それなりにきれいなのですが、動画かつ夜間の撮影となるとやはり高級ミラーレス一眼には敵わないようです。

今回の撮影機材


ライティングの色がこれであっているのか、イメージできているのかは人それぞれ評価がわかれると思いますが、初号機なんかはかなりいいんじゃないでしょうか。

ライフスタイル 実機レビュー
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この記事を書いた人

BlackHouseの人
40代半ばのサラリーマン+ブロガー。普段はニュースメディアのマーケティングを担当しながら、個人の活動としてガジェットレビュー記事、動画の制作や、サービス企画・システム開発のディレクターをしています。
もともとは求人広告のグラフィックデザイナーをしていましたが、雑誌編集やら、そのアプリ化やCMディレクションなどをやっていたら、いろいろできるようになりました。

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