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新型無印Kindle7月20日発売へ第8世代に Amazon Unlimited日本リリース間近!?

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最近、Kindle Oasisが出たりとPaperwhiteにホワイトが出たりと忙しかったAmazonの電子書籍リーダーKindleシリーズでしたが、ただのKindle(無印キンドル)がカタログ落ちとなっており、オーダーできない状態になっています。Amazonプライムに入っていれば、4,000円オフで4,980円で売っていた低価格端末だっただけに残念です。と書いていたら、新型が発表されています。

7月20日に、さら薄く軽くなった新Kindleが発売になります。Bluetoothオーディオ対応、RAM2倍の512MBに増強。ストレージ容量、解像度167ppi、色は黒と白で据置き、値段も据え置き8980円。プライム会員は4980円で予約開始しました。

一つ目が新型Kindle、二つ目がPaperwhite。相当質感が高まっているようです。

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ベストバイは引き続き「ただの」新Kindleでしょう

初めて買うには圧倒的にふつうの、ノーマルKindleがオススメです。だって安いんだもの。4,980円だったら、かなり満足が得られると思いますよ。

解像度などの比較はこちらで整理していますので、ぜひご覧ください。

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新型Kindle 2016については実機が届いておりレビュー済みですのであわせてこちらもごらんください。

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Kindle 2016年6月のモデル比較表は最新版に差し替え

新型 ただのKindeが追加となりました。今回の新型はただのKindle(無印キンドル)のバージョンアップ版。既存の7世代目のKindleより薄く軽くなり、VoiceViewによるオーディオ操作が可能で電子書籍端末としては初のBluetoothオーディオに対応しています。

色は、従来通り本体色は黒と白。この無印KindleのBluetooth対応に伴い、当然のことながら上位機種のBluetoothオーディオ対応が進んでいくと考えられます。内蔵ストレージ容量は据え置き4GB。画面も6インチ167ppiのまま。

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バージョンアップポイントは3つ

  1. 30g軽量化。1mm薄くなりPaperwhiteと同様になった。
  2. 角ばったデザインから、丸みを帯びたデザインになった。
    サイズ的にも見た目的にもKindle Paperwhiteの照明機能なしの廉価版という感じになると思われます。丸みを帯びた形がまさにPaperwhiteです。
  3. サイズが小さくなり液晶サイズは6インチなのでベゼルの細さが際立つ。

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現在販売されているモデルは高解像度かつ、バックライト付きのKindle Paperwhite 型番DP75SDI 第7世代14,280円(プライム会員10,280円)、高解像度かつページ送り用のハードウェアボタンが付いているKindle Voyage 型番NM460GZ 23,980円(プライム会員も安くなりません)、薄型、カバー付きのKindle Oasis 35,980円三機種。

Paperwhiteがたまに7,980円売っていることを考えると、4,980円のただの新型Kindle、エントリーにはいいですが、長く使うならPaperwhiteかな。5,000円、1万5,000円、2万5,000円、3万5000円の電子書籍リーダーという一万円刻みのラインナップとなっています。

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Kindle Unlimitedが公開間近との情報も

Amazonの読み放題サービス、キンドルアンリミテッドの日本語WEBサイトが表示されたが削除されたとの情報もあり、今回のただのKindleの在庫切れとなにか関係があるかもしれませんね。

Kindle Unlimitedは月額9.99ドルの有料課金サービスで、100万冊の電子書籍と1000冊のオーディオブックが読み放題・聴き放題になる。当然、マルチデバイス対応で、Kindleは元より、iPhone、iPad、Androidなどで利用可能。海外では2014年にスタートしているが、日本ではローンチできていない。

さあ、どうなる!?

新型無印Kindle 2016実機レビューはこちら

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